仮想通貨ネムは損切りしたら負け。

NEM(ネム)

仮想通貨ネムは損切りしたら負け。

仮想通貨の値動きは常に変わります。
買ったら突然下がってみたり、
高値で喜んでいたら、
急に下がったりするのが普通です。

そんな値動きに一喜一憂するなら
仮想通貨への投資はお薦めしません。


仮想通貨の中でも、
日本人エンジニアが開発に携わるネム。

仮想通貨取引所のZaif、
テックビューロ株式会社でも採用している
ネムの技術
これから上がる理由お伝えしていきます。

ネムカタパルト

出典 http://bitcoin-yoro.com

NEM(ネム)が価格高騰する理由。

NEM(ネム)の秘策カタパルト。

ネムの秘策のカタパルトとは、
秒間3000~4000取引の処理性能を超えるのでは
ないかと言われています。

分かりやすく比較すると、
Segwit導入後のビットコインが秒間約14取引、
高速決済、銀行間や国際間送金を売りにしている
リップルが秒間約1500取引です。

さらに、
クレジットカードの中で
世界一の処理能力をもつVISAは、
秒間4000~6000取引で、
Catapultの処理能力はもうすぐ追いつく数字にまで達しています。

これが2018年以降にネム(NEM)の
ブロックチェーンに実装予定と発表されています。

出典 http://coinpost.jp

カタパルトがネムに導入され、
大手企業がネムのカタパルトを採用したら
リップルのように爆上げするのは
間違いありません。

ミジン

出典 http://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com

NEM(ネム)の技術が優れている点。

日本でも有名な仮想通貨取引所、
Zaif(テックビューロ株式会社)も
NEM(ネム)の優れた技術を採用しています。

ZaifやCOMSAといったサービスを提供するテックビューロが開発した、
プライベートブロックチェーンを構築するためのソフトウェア「mijin」は、
ネムの技術を基にしています。

ネムのコア開発者がテックビューロで開発したもので、
「NEMプロトコル」を採用しており、
銀行口座、電子マネー、認証システム、
登記システムなど様々な用途に使用可能です。

出典 http://coinpost.jp

中国版ライン

出典 http://blog.members.co.jp

NEM(ネム)は中国版LINEで使える。

12/9日に中国版ラインで、
NEM(ネム)が使えるという誤報が流れ
一時期、NEM(ネム)の価格は高騰しましたが、
その後急落。

デマだという噂も飛び交いましたが
噂は本物になりました。

インターネット上の仮想通貨「NEM(ネム)」が上昇している。
テックビューロ(大阪市)が運営する仮想通貨取引所
「Zaif」によると、19日に一時127円台まで上昇し、
節目の100円を超えて最高値を付けた。
1年ほど前は0.35円程度で推移しており、
約360倍になった。中国の騰訊控股(テンセント)が
提供するスマホ向け無料対話アプリ
「微信(ウィーチャット)」にネムで
決済する電子財布(ウォレット)が
21日から提供開始となることを受けて、
流動性拡大を期待した買いが入った。

出典 http://www.nikkei.com

中国人の人口

出典 http://toukeidata.com

しかし、
12/21日に実現したことにより
価格も高騰。

中国人の人口は13億4800万人。
これだけ多くの
民を味方につけることが出来れば、
とても心強いです。

2015年2月のデータによると、
WeChat(ウィーチャット)の
登録ユーザー数は11億2,000万人にもなり、
現在はもっと増えています!

実際に稼動し始めたら
爆上げは間違いありませんね!

NEM(ネム)の今後に期待します。

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